
新着情報
- 2026.6.22 よくある質問 更新
- 2026.6.21 diverseeds2026説明会 開催
- 2026.6.18 プログラム詳細の公開・公募開始(締切:7/6)
- 2026.5.23 「diverseeds2026」プログラム 公開
「diverseeds」とは
diverseeds(ダイバシーズ)は、LGBTQ分野に取り組むユースリーダーの挑戦を応援するプログラムです。
これまで、学校・地域・企業・NPOなど、それぞれの現場で、居場所づくり、啓発、調査研究、アドボカシー、イベント企画、コンテンツ発信、コミュニティ運営、ビジネスや制度づくりなどに取り組む約100名のユースリーダーの取り組みを支援してきました。
diverseedsが対象としているのは、 自分なりの問題意識や関心領域を持ち、実際に行動を重ねてきたからこそ、次のような挑戦や悩みに向き合っている人たちです。
- 学校・地域・職場などで啓発や居場所づくり等を進めるなかで、理解促進や連携に難しさを感じている
- 自身の課題意識や実践を、単発の企画ではなく、より多くの主体や社会の変化につなげるのかを模索している
- 仲間や先輩等に相談できる場が少ない
- 活動を続けるなかでの孤独や迷い、キャリアの描き方に不安がある
diverseedsは、そうしたみなさんの挑戦を、全国の同世代の仲間や少し先を歩くメンターたちとの対話や学び合いの場をつくり応援します。diverseeds2026では、2026年9月から12月までの4か月間、最大15名を採択し、対面(東京)・オンラインでの下記プログラムを提供します。
- 参加者同士等の対話(8月後半:キックオフ企画@オンライン、12月:最終報告会@オンライン)
- LGBTQ/SOGIEに関する基礎的・実務的な学び(基礎講座)
- 東京での対面企画
合宿への参加機会(9月後半、11月後半の最大2回) - 企業・行政・学校・NPO等で活躍する先輩リーダーによるメンタリング(主にプログラム期間中に挑戦するプロジェクトや、進める上での様々な悩みについて) 等
2018年の開始以来、「未来に多様性のタネをまこう」という想いのもと約100名のユースリーダーを応援するなかで、「自分がどういう課題に取り組みたいのかを言語化できた」「全国の仲間と出会えたことでがんばっているのは自分ひとりじゃないと思えた」「自分がどんなかたちで社会に関わりたいのか見えてきた」「仲間やロールモデルに出会えた」等の声をいただきました。
本プログラムを運営する認定NPO法人ReBitも、16年前に学生サークルとして設立されました。
当時20歳だった代表は、「やりたいことはたくさんあるけど、やり方もわからないしお金もないし、どうしよう..」と困ったり孤立することが多かったです。そうしたなかで大きな力になったのが、同世代の仲間や、少し先を歩く先輩たちとの出会いでした。diverseedsは、そうした経験をもとにあなたの挑戦を全力で応援します。
プログラム概要
| 本プログラム名 | LGBTQ分野に取り組むユースリーダーシッププログラム「diverseeds2026」 |
| プログラム期間 | 2026年9月〜2026年12月(4か月間) |
| 対象地域 | 全国 |
| 採択予定人数 | 最大15名 |
| 対象者 | 自分なりの問題意識や関心領域を持ち、LGBTQ/SOGIE分野で個人または団体で取り組みを重ね、将来的にも携わっていきたいと考えている、原則18歳以上〜25歳までのユース(セクシュアリティ不問) ※本プログラムは個人での応募です。上記の年齢層であれば、学生・社会人を問わず参加可能です。(高校生は対象外となります。) ※18歳〜25歳をメインとしたプロジェクトですが、内容次第で25歳以上の方も対象内となる場合もあります。「挑戦してみたい」と思われた方は、ぜひお気軽に申請ください。 |
| 対象者のプロジェクト | 本プログラムでは、下記のような取り組みを実施している方を、特に歓迎します。本プログラムの申請時には、プログラム期間中に挑戦する内容を「プロジェクト」という形で言語化し、申請フォームに記載頂きます。 <取り組み例> ・(自身の所属する)学校・地域・自治体・職場・団体等で居場所づくりや啓発をしている ・LGBTQ/SOGIEに関する課題解決のための事業を行っている/行いたい(国内外問わず) ・調査研究を通じた発信活動やアドボカシーをしている ・コンテンツ制作(動画・制作物・SNS等)を通じた発信活動をしている ・その他、自身が代表者でなくても、NPOや企業等に所属/インターン/副業兼業等で携わる中で取り組み実施している 等 ※対象とならない主体・要件については、ページ下部「(参考)対象とならない主体・要件」を確認ください。 ※応募できるか不安な場合や、ご自身・プロジェクトが対象となるか判断に迷う場合は、申請前にお気軽に、事務局までお問い合わせください。 (diverseeds@rebitlgbt.org) |
プログラム内容
※いずれの内容も参加者のニーズ等によって変更する場合があります。
| 8月 | ▼契約 ▼キックオフ企画@オンライン diverseeds参加者が集まり、diverseedsのプログラムの流れの説明やお互いを知り合う時間をつくります。 開催日時:8月24日週(うち2時間程度を予定) 主なプログラム(概要): ・オリエンテーション:プログラムの趣旨説明、4ヶ月間の全体の流れ、講座受講やメンタリングについて ・自己紹介等:参加者やメンターがお互いを知り合う |
| 9月 | ▼基礎講座@動画視聴 プロジェクトの実現を後押しするLGBTQ/SOGIEの基礎知識や歴史、アドボカシー、ストレスケアなどを幅広く学びます。 プログラム(予定): ・LGBTQ/SOGIEの基礎知識(50分) ・アドボカシーを考える(25分) ・アドボカシー&質疑応答講座(55分) ・ストレスケアとウェルビーイング(60分) ・(仮)日本のLGBTQ運動の歩み(60分~90分) ※各講座を受講後、レポートの提出をお願いします。 ▼対面企画@東京 diverseeds2026参加者とメンターが全国から集い、互いの経験や想いを共有しながら、これからの挑戦を支え合う関係性を育む対面企画です。 開催日時:9月19日(土)~20日(日) 主なプログラム(概要): 1日目(お昼前後にスタート) ・相互理解を深めるワーク:アイスブレイクやワークショップを通じ、自身の問題意識、これまでの活動、これからの挑戦や目指したい未来を共有し合います。 ・懇親会:夜は食事をしながらの交流を予定しています。 2日目(夕方頃 終了予定) ・多様な実践に触れる:東京近郊で活動するLGBTQコミュニティ団体との交流。 ・テーマ別議論&ネクストステップ:参加者が話したいテーマでの議論や、それぞれのプロジェクト実施に向けた次のステップのすり合わせ。 ※遠方在住者の交通費・宿泊費は主催者が負担します。(上限あり) |
| 10-11月 | ▼メンタリング@オンライン diverseedsのメンタリングはメンターや同期の仲間との対話を通じて、自分の考えを整理し、プロジェクトを前に進めるヒントを得る時間です。メンター1人に対して3-4名のdiverseeds参加者を割り当てる形でグループ分けをする予定です。 9月後半~10月前半:個別メンタリング(1on1) ・マッチングしたメンターと、まずは1対1でじっくり話しお互いを知り合うための初回メンタリングを実施します。 10月以降:グループメンタリング(隔週・各1時間) ・隔週でグループメンタリングを行います。毎回、指定されたメンバーがテーマ(プロジェクトの進捗、最近考えていること等何でもOK!)を持ち寄り、全員で考えます。 ※メンターの紹介は下部をご確認ください。 |
| 11月 | ▼(任意参加)対面企画@東京 ReBitが主催するシンポジウムに参加し、多様な実践を知るとともにLGBTQ/SOGIE分野で活動するユース同士で交流します。 開催日時: 11月の土日祝のうち最大1日間(東京にて実施) 主なプログラム(予定): ・シンポジウムへの参加:NPO・行政・企業・教育機関等を対象とした様々なプログラムに自由に参加でき、多様な実践やロールモデルに触れることができます。 ・ユースによる登壇企画への参加:これまでの学びや自身の想いを、社会へ発信する登壇企画(※予定)にチャレンジします。 ※11月までのdiverseeds2026プログラムをすべて修了された方を対象に、参加に伴う交通費をReBitにて一部または全額助成する予定です。 |
| 12月 | ▼最終報告会@オンライン 4ヶ月間のプログラムの締めくくりとして、これまでの取り組みや得られた学び、今後の挑戦について発表します。お互いの挑戦をねぎらいながら、気づきや応援の言葉を送り合いましょう。 開催日時: 12月中〜後半のうち、2時間(オンラインにて実施) 参加予定者:diverseeds参加者に加え、メンター、過去のプログラム参加者(アラムナイ)、その他diverseeds2026関係者等 主なプログラム(概要): ・diverseeds2026参加者による発表:この4ヶ月間で取り組んできたことや、これからの未来に向けた挑戦について一人ずつ共有します。 |
※採択された場合、原則としてすべての研修等プログラムへの参加が必須となります(任意参加企画を除く)。講座については後日の視聴とレポート提出をお願いします。グループメンタリングを欠席する場合はメンターとの個別メンタリングの調整をお願いいたします。
※(参考)昨年度diverseeds2025プログラムの採択一覧、プログラムページ
用意できること、できないこと
・研修は、日本語で行います。
・オンライン研修に参加するための機材(パソコンやWi-Fi等)の貸与は行っておりません。お手数ですが、各自でご準備をお願いいたします。
・自分らしく参加できるインクルーシブな環境を共につくっていきたいと考えています。選考にあたり必要な配慮やサポートがある方は、どうぞご遠慮なく申請時にお書き添えください。なお、環境や体制の都合上、すべてのご要望にお応えすることが難しい場合もございます。そのため、ご申請内容を確認した上で、私たちが事前に「ご用意できるサポート内容」をお伝えいたします。その内容をご確認いただき、選考へ進まれるかどうかをご自身でご判断ください。
申請・審査について
申請締切:2026年7月6日(月)17:00 ※日本時間
※申請書類を以下の指定のGoogleフォームにてご提出ください。提出が遅れた場合は、受け付けができないことをご了承ください。
※記入項目はこちら。ダウンロードして、申請の準備にご活用ください。
※申請後、登録頂いたメールに登録内容が送られています。もし届いていない場合はメールアドレスに不備等ある場合があるため、再度登録頂くか、事務局にメールください。(diverseeds@rebitlgbt.org)
| 募集説明会 | 2026年6月21日(日)14:00〜15:30 ※diverseeds2026の申請には、本説明会への参加または録画データのアーカイブ視聴が必須です。 |
| 申請内容・審査 | 申請書類の提出:2026年6月21日(日)16:00~2026年7月6日(月)17:00 申請内容:上記指定の申請フォームに登録ください。 1次:書類審査(申請内容で審査) ・結果通知:7月17日(金)までにメールで通知します。 2次:面談審査(オンライン(ZOOM)で実施予定) ・面談期間:7月27日(月)-7月31日(金)の9:30-17:30 ・面談時間:お1人20分間の予定です。 ※2次審査以降、場合によっては追加でのヒアリングをさせていただく可能性があります。 |
| 採択通知 | 2026年8月12日(水)までにメールで通知します。 ※採択された方は、ReBitと採択に関する取り交わしを行います。 例)情報取扱やレインボーセーフガーディング等 ※本プログラムの記録や発信のために取材等協力いただく場合があります。可能な範囲でご協力をお願いいたします。 ※遅刻・欠席が続く場合、各種報告等の作成・提出物・連絡の滞りがある場合、円滑な運営が難しいと事務局が判断した場合等、以降の参加をお断りすることがあります。 |
| 審査基準 | ①取り組む活動への想い:LGBTQ分野や申請するプロジェクトになぜ取り組みたいのか、自身の経験や価値観、問題意識などにもとづく理由や原動力を持っているか。 ②つくりたい社会や現在挑戦していることの具体性:自身の問題意識をもとに、どのような社会や未来を実現したいと考えているか。また、その実現に向けて現在どのような活動に取り組んでいるか。 ③プログラム期間中に挑戦するプロジェクトの具体性:4か月間のプログラムを通じて取り組みたいプロジェクトや、深めたい問い・成長したいテーマが明確になっているか。 ④活動実績・主体性:自分の問題意識や関心にもとづき、個人やチーム、NPO・企業等で何らかの活動や試行錯誤をした経験があるか。 ※②③に関しては、以下の観点もふまえ審査していきます。ただし、以下のすべて満たしていることを重視しているのではく、②③の具体性をみるための観点です。 ・社会構造への視点:対象や地域の現状やニーズの聞き取りをしているか。また、目の前の事象だけでなく、社会や問題の仕組みや構造に目を向けながら、活動方針の設定をしているか。 ・多様な主体との連帯:必要な主体の巻き込みや、多様な主体(同世代の仲間や地域、学校、企業、行政、NPOなど)との対話を通した学び合いや変化の広がりの姿勢があるか。 ・持続可能性と広がり:今回限りで終わらせず長く続けていける工夫や、取り組みを広げる/深めていく仕組みづくりを試行しているか。 |
(参考)対象とならない主体・要件
「対象者」「対象者のプロジェクト」に該当する場合であっても、申請団体又は申請者が以下のいずれかに該当する場合は採択対象となりません。
※応募できるか不安な場合や、ご自身・プロジェクトが対象となるか判断に迷う場合は、申請前にお気軽に、事務局までお問い合わせください。(diverseeds@rebitlgbt.org)
(1)プロジェクト実施主体が法人となる場合、NPO法人ReBitと実施団体との役員の兼職が1名以上いる団体
ReBit役員:藥師実芳、中島潤、レイモンドウォング、猿渡由実子、中島満香、国見健介
(2)NPO法人ReBitの役員(上記)の配偶者又は3親等以内の親族である個人
(3)宗教の教義を広め儀式行事を行い、及び信者を教化育成することを目的とするプロジェクト又は個人
(4)政治上の主義を推進し、支持し、又はこれに反対することを目的とするプロジェクト又は個人
(5)特定の公職(公職選挙法(昭和25年法律第 100号)第3条に規定する公職をいう)の候補者(当該候補者になろうとする者を含む。)若しくは公職にある者又は政党を推薦し、支持し、又はこれらに反対することを目的とするプロジェクト又は個人
(6)暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号) 第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)
(7)暴力団の構成員(暴力団の構成団体の構成員を含む。以下同じ。)又は暴力団の構成員でなくなった日から5年を経過しない個人(以下「暴力団の構成員等」という。)
(8)暴力団又は暴力団の構成員等の統制の下にある団体若しくは個人
(9)暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する反社会的団体又はその団体に属する個人
(10)拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わった日又はその執行を受けることがなくなった日から5年を経過しない個人
(11)プロジェクト実施主体が団体となる場合、役員のうち上記(7)~(10)のいずれかに該当する者がいる団体
募集説明会の開催(終了・アーカイブ動画公開中)
| 日時 | 2026年6月21日(日)14:00〜15:30 |
| 方法 | Zoom(オンライン開催) ※当日ご参加いただけない場合も、事前にお申し込みいただいた方には記録動画をお送りします。 |
| 参加費 | 無料(事前申込制) |
| 内容 | プログラム説明+Q&A(40分) ゲストを交えたトークセッション(50分) ・登壇ゲストがどのような課題感を感じて取り組みをしてきたのか、diverseedsに参加してみての感想、リーダーシッププログラムに求めることや、目指す社会についてお話をいただく予定です。 |
※なお、本プログラムへ応募するためには、当日参加または後日にアーカイブ動画で本説明会を視聴いただくことが必須条件となります。
diverseedsメンターのご紹介
メンターとして、企業・教育・行政・NPOなど様々な分野でLGBTQ/SOGIE課題に取り組む先輩リーダーたちが、皆さんの取り組みに伴走します。

加藤 麻衣
1994年岩手県盛岡市生まれ。岩手大学在学時にLGBTQ+関連の活動を開始。卒業後は岩手初のプライドパレード「いわてレインボーマーチ」を開催。25歳で盛岡市議会議員選挙に出馬し当選。公約の「盛岡市パートナーシップ・ファミリーシップ制度導入」を果たした。市議を1期務め、現在は主に合同会社ホームシックデザインでプロジェクトマネージャーとして働いている。

下平 武
長野県伊那市出身。10代の頃よりLGBTQ+に関する活動に関わり、若者向けの居場所づくりやイベント企画、情報発信などを行う。自治体・教育機関・企業等での講演や研修のほか、国や自治体へのアドボカシー活動にも携わる。メディア出演や執筆協力なども行い、現在も多様な人が安心して暮らせる社会を目指して活動を続けている。

進藤 夏葉
教育系パラレルワーカー。講演やワークショップなどを通して、一人ひとりが「ありたい自分」を大切にできる場や学びをつくり、安心してわくわくできる未来を描くきっかけを届けている。
多様な性の研修講師として、LGBTQ+を含めた多様な性を切り口に、一人ひとりが安心して過ごせる環境づくりや、互いを尊重する関わり方について考える出張授業や研修を学校・自治体・企業等で実施している。。
また、多様な性の子ども・若者のための居場所づくりのスタッフとしても活動している。

まつり
埼玉県出身。2013年から都内にてLGBTQに関する発信活動や居場所づくりに関わり、大学では学校現場での当事者の経験に関して修士論文を執筆。現在は企業にてDE&I推進や人材開発に関わる傍ら、キャリアコンサルタントとしてLGBTQや障がいのある方のキャリア相談、ユースワークを継続している。
よくあるご質問
Q.9月の対面企画@東京にオンラインで参加できますか?
原則対面参加をお願いしていますが、やむを得ない事情がある場合は申告の上でオンライン参加も可能です(※一部プログラムが制限される場合があります)。まずはご相談をお願いします。
Q.8月のキックオフ企画@オンラインへの参加が不確定です。また基礎講座@動画視聴の期限はいつまでですか?
開催日時が決まっている企画や、日程調整のうえ参加できる人が多い日程で実施する企画について、欠席する方には個別に必要事項や後日アーカイブ動画をご案内いたします。なお、講座受講のレポート提出締切については、10月中を目安に調整中です。
Q.団体やプロジェクトに所属して活動している場合、応募は対象外ですか?
対象内です。プログラムの採択対象は「個人」となりますが、チームや団体に所属しながら活動されている方もご応募いただけます。
Q.「すごい人」ばかり応募している気がして、ハードルが高く迷っています。
実績や年齢だけで判断することはありません。審査基準に基づき、あなたの想いや挑戦を重視します。ぜひお気軽にご応募ください!
主催・お問い合わせ

認定NPO法人ReBit
LGBTQもありのままで未来を選べる社会を目指す、認定NPO法人。
学校・行政・企業でLGBTQやダイバーシティに関する授業/研修を2,400回、24万人以上に提供。多様な性についての教材作成や、LGBTQの就活生ら18万人のキャリア支援を行う。また、LGBTQなど多様性にフレンドリーな就労移行支援事業所を、東京・大阪で運営。
https://rebitlgbt.org/
賛同・協力:関西学院大学人権教育研究室、津田塾大学、東京都立大学ダイバーシティ推進室、法政大学ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンセンター(DEIセンター)
問い合わせ先:認定NPO法人ReBit
diverseeds@rebitlgbt.org
お問い合わせは、電話では受け付けておりません。
メールへのご返信には3営業日程度お時間をいただくことを、あらかじめご了承ください。
※本プログラムは米日財団の助成をいただき運営しています。